新年のご挨拶の中で、募集させていただきました健康食体験記は全国のお客様からたくさんの素晴らしい体験記のご応募いただきありがとうございました。
お寄せいただいた貴重なお便りの中でごく一部ですがご紹介いたします。
アレルギー対策に温泉水
京都府にお住まいの山本 美重子様
中三の息子がアレルギー性鼻炎で困っていたところ、近所の息子さんが、鹿児島の財寶(ざいほう)温泉の水を使ってアトピー性皮膚炎がずいぶんよくなったと聞きましたので、昨年7月より、料理やお茶などにもすべて使うようにしました。何となく朝、鼻の調子がよくなってきましたので、高くつきますが、温泉水を続けています。
私の美味三昧
東京都町田市にお住まいの丸山 和久様
私は毎朝、4時30分起きの生活をしています。朝ごはんは絶対食べます。時間がないときは、讃匠さんのうどんを鍋で茹でて、そのままお湯の中からすくって食べます。いわゆる釜あげうどんです。うまかった。そこで、私が食べておいしかったのは、
(1)新潟県と長野県境の「寒ずり」という調味料
(2)山梨県忍野村忍草(おしくさ)の忍野そば
(3)山形の樽平酒造の「住吉」の原酒。体の細胞が洗われるようです。
棒寒天で便秘防止
東京都にお住まいの古川 順子様
貴社からいただいたラーメンは、麺そのものにうまさがあり、コシもしっかりしあって、とてもおいしかったです。かんすいも少ないとあって体にはよさそうですね。健康食のことですが、私はしつこい便秘に、20分ほど水で戻してほぐした棒寒天を三杯酢で食べます。便秘薬に頼ることなく自然のものなので安心できます。
無添加無農薬で安心
滋賀県にお住まいの小田 恭子様

15〜16年前に自然食(正食)に取り組んだことがありました。すべては無理でしたが・・・。そんなこと等があって余計に、御社の無添加・無農薬、より自然に近い食品に共感を持って安心して頂いております。絶大の声援をお送りします。本当に勉強させていただきました。亀城庵の発展をお祈りします。
1日1食の¥麺が健康の秘訣
大阪にお住まいの藤川 徹司様
毎日1回(主として昼食)のうどん又はそばの摂取は、個人差はあろうが、私にはよく合って、快食・快便につながっている。1日1回は必ず麺類を口にするようになった。
きのこ鍋がたのしみ
富山県にお住まいの西方 紀乃様

昨年の暮れにうどんを注文させていただきました。娘夫婦にも少しあげましたところとても喜んでくれました。さて、すこやかな健康を保つために「きのこ鍋」を領府されるとの由、心から楽しみにしております。まいたけ・えのき・ひらたけは血圧も下がることや、癌のこと、ミネラルの栄養分もあることなど本当に勉強させていただきました。亀城庵の発展を祈ります。