
我が家から一番近いセルフうどん店、この季節は肉ぶっかけの冷を頼む。出来立てのうどんに当たったのだが、氷水で締めすぎて麺がゴムのようで美味しくなかった。この店のうどんは茹で置きのほうが食べ易い。価格と肉が魅力だ。

我が家から一番近いセルフうどん店、この季節は肉ぶっかけの冷を頼む。出来立てのうどんに当たったのだが、氷水で締めすぎて麺がゴムのようで美味しくなかった。この店のうどんは茹で置きのほうが食べ易い。価格と肉が魅力だ。
新宿のとある和カフェで食べることのできるうどん。とてもおしゃれである。うどん1杯1000円前後、とかく安いセルフうどん全開の時代の中でこのようなおしゃれ空間でゆったりと食べるうどんもありなのである。ここのうどんの出汁は焼あご(飛魚)からお店で丁寧に取った出汁だ。そして麺は当社の業務用の麺。原材料単価はそれなりに高くなる。量目は多いのだが女性でもきちんとつゆを残さず完食できるおうどんなのだ。1000円で得られるくつろぎと満足。

4日の昼食は得意先のy部長お薦めのhをひたすら歩き回り、汗だらだらでやっと見つけた。4人ほど待ちカウンターに座ることができた。壁に張られた他人520円を頼んだ。やさしいつゆにやさしいうどん。博多らしい麺質にほっとする。うどんを殆ど食べつくした後に、かしわ小160円を頼むと、茶碗に盛られた鶏メシが出てきた。なかなか嬉しい昼食になった。

弊社の半生さぬきうどんの並切を熱湯で約8分茹でて、流水でぬめりが取れるまで十分に水洗いする。うどんをテボに移し熱湯で湯煎して温め、湯きりをして丼に入れる。A社のロング定番のインスタントの卵スープをうどんに乗せて、熱湯を注ぎ、ほぐせば出来上がり。お好みでネギ、ゴマ、卸しょうがを添えてお好みの味で召し上がれ。以外にさっぱりといけます。朝食うどんもありです。

6日から10日まで上海に讃岐うどんのプロモーションに行って来た。夕方プロモーションが終わってから、交流会やら、懇親会やらで外に繰り出した。坦々麺系の麺はまるで素麺のような麺だ。いろいろな料理と一緒に食べるお店なので量目は少ない。ここの店の味は上海風で優しかった。翌日に行った四川料理の店は超激辛炎旨味ヒリヒリだった。